足長基金支援対象犬猫




足長基金支援についてはこちらをごらんください

*足長基金対象犬20頭猫34頭
(2020年06月30日現在)
足長通信発行時と時間差が生じます。ご了承ください)
サクラ ♀ 氷太 ♂ 遊助 ♂  ボルタン ♂ シェリー ♀
果生(みお) ♀ コンブ ♂ ジャスティン ♂ 太鳳 ♂ 彩春(いろは) ♀
大地 ♂ ラッキー ♂ ボン ♂ クウ ♂ ベンジャミン ♂
仁 ♂ ロック ♂ チコ ♂ 大(だい) ♂  歌織(かおり)♀ 
       
   
シロ ♂ シッポ ♂ ニャーゴ ♂ クロ ♂ マサコ ♀
八茶(やちゃ) ♂ チュム ♂ リアル ♂ ヨモギ ♂ サファイア ♂
 モヒート ♀  奏(カナデ) ♂ ノエル ♀ 花丸 ♂ カッコ ♂
 ルーク ♂ ビビ ♂ スピル ♂  ピルカ ♂  ツクネ ♀ 
ツミレ ♀  明日香 ♀ 優 ♂ 隆 ♂ ピコ ♀
マリア ♀ 雪福 ♂ ココア ♂ エルマ ♀ カカオ ♂
ダミアン ♂ ミシェル ♂ ティガ― ♂ 鯉太郎 ♂   
 

足長基金のご支援は、対象の犬・猫全員のためのものです
支援金は責任を持って、大切に使わせていただきます





2020年6月末現在
<足長新顔さん>
網走保健所から引取りした負傷猫の鯉太郎は、
交通事故によるものか骨盤骨折をしていて、
このまま骨が固まれば今後、排便困難で死亡するため、
札幌市内の整形外科がご専門の動物病院で
2度に亘る大手術を受けました。
現在入院中ですが、お蔭さまで回復に向かっています。

健康に配慮して、良いご縁がありますよう足長組に加えさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。




鯉太郎 オス 年齢は後日記載いたします
網走保健所
 
 

<嬉しいお知らせ>

おめでとう!七福がしっぽを卒業しました♫
やっと七福にも温かい家族ができました!
卒業犬ニモ�のお家です。
七福はベタベタされるのは好きではありませんが、
人は好きで本当は甘えたいのだと思いますが、
繁殖犬だった七福は甘えかたも知らないのだと思います。
お家の中での生活は初めてなのでどんな反応をするのか楽しみです^^
見るもの真新しく不思議かもしれないですね�。
仔犬のようにはしゃぐ姿が目に浮かびます♫
大好きなお散歩もたくさんして
いつまでも元気な七福でいて欲しいです。

七福は、2年前の2017年3月、渡島保健所森支所から引取りした
廃業した繁殖業者の放棄犬でした。
すでに15~17歳となっており、高齢ですので体調も心配ですが、
飼い主さまはこれまでに、
出会いのなかった高齢犬を看取りでお迎えくださっている
ベテランさんでとても心優しい方です。
やっと掴んだ家庭犬の幸せ・・・
七福、おめでとう!本当に良かったね!
飼い主さま、七福をどうぞよろしくお願いいたします<(__)>

 


七福 オス 推定15~17歳
渡島保健所森支所



<悲しいお知らせ>
先月足長組に加わって、預りボランティアさんの元で
闘病生活を送っていた城が、6月6日、天国へと旅立ちました・・・。
以下預かりボランティアさんからのご報告です。
お預かりしていた城が6月6日とうとう力尽きてしまいました。
城が前立腺癌の疑いで自力でおしっこを出す事ができず、
チューブを入れても頻回に抜いてしまい、
病院通いが続いていることをボラ仲間みんなで心配していました。
ふと、私には城のそばにいる時間を作る事ができる、
もしかしたら預かれるかもしれないと思い立ち、
スタッフさんに申し入れてみました。
お願いしたいとの返事を貰い、
2月17日ガイア動物病院に入院中の城を自宅に連れて帰りました。
城は散歩もした事がない犬だったので、
お互いに不安でしたが毎日点滴をし、おしっこを抜いたり、散歩に行ったり、
またしっぽの会のスタッフが食欲のない城のために色々持ってきてくれ、
少しづつ食べられるようになり、散歩する足どりも元気になってきました。
3月25日には酪農学園大学で2度目の手術をする事ができましたが、
根治的なものとはならず病理検査の結果前立腺癌の確定診断となりました。
術後は食欲も出て体重も増えていきましたが長くは続かず、
次第に散歩する距離は短くなり、食欲も低下していきした。
腫瘍は外からでも硬くわかるようになり、
尿もチューブから出なくなり入れ直すこともできなくなり、
城のかかりつけの病院で鎮静してもらい、
膀胱に針を刺し尿を毎日抜いてもらいました。
出来るだけ苦しみがないように先生にも相談しました。
また、便はずーっと水様便で、
小腸に転移の可能性がありましたが、
その水様便ですらどんなにいきんでも出なくなり、
黄色の胃液を嘔吐するようになり尿毒症で死んでしまいました。
死ぬ2時間前まで立とうし、最後まで生きることに頑張っていました。
城は少しビビリでしたが、心穏やかで頭も良く、
一度も吠えたりしたことはなく、
初日にエリザベスカラーの中に転がったフードを取ろうとした時、
軽く噛まれただけで他怒ったことはありません。
ボール遊びに目を輝かせ、尿を抜いてる時もお尻を拭く時も足を拭く時も
ブラッシングも体を拭く時もオムツを交換する時も
黙ってさせてくれるお利口さんでした。
途中からはエリザベスカラーがなくてもチューブを抜くことはありませんでした。
あまりにも短く無念でなりません。
スタッフの方々には本当にお世話になりありがとうございました。
鹿肉麹熟成を送っていただいた方、
他にも支援してくださった方に心よりお礼申し上げます。
城はしっぽの会には戻らず私が預からせてもらいます。
会いたかった方もいると思いますがスミマセン。

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預りボランティアさんの元から、月21日(日)シーベが虹の橋へと旅立ちました・・・。
預かりボランティアさんから以下のご報告をいただきました。
シーベが我が家に預かりになりたった5日で死んでしまいました。
具合の悪いシーベをしっぽの会に迎えにいった時、
4ヶ月ほど会っていなかったせいかとてもよそよそしく、
あんなに散歩に連れていってとはしゃいで接してくれたのが嘘のようでした。
そんなシーベでしたが3日も経つと
私の目を見てくれるようになり思い出してくれたようでした。
来てからの2日間は食欲がないなんて嘘のように
色々な物をパクパク食べ、水をガバガバ飲み、おしっこはたっぷり、
ウンチは腹部リンパの腫瘍のせいか出ずらく、
下剤を使って水便が出ていました。
頸部リンパもしこりがボコボコあり
苦しい呼吸ながらも比較的元気そうに過ごしていました。
しかしその後、ピッタリ食べなくなり、
水だけはよく飲みましたが、食べたいのに食べられない様子でした。
ペースト状の物は少し食べたのですが、
それも顔を背けるようになり、
強制給餌もしましたが強く嫌がるのでやめました。
速く荒い呼吸が続き、横になったり伏せったりして寝ようとするも
息苦しさですぐ目が覚め、
私が預かってからほとんど眠れていませんでした。
こんなに不眠が続き、気がおかしくならないのかと思っていましたが、
シーベはいつも穏やかで我慢強い子でした。
酸素室を設置し時々入れていましたが、
楽になると分かると自分から戸を開けてくれと催促するようになりました。
この苦しさをとることができないものかと
スタッフさんがかかりつけの病院に相談してくれましたが、
今の状態で鎮静をかけたらもう目を開けることはないだろうと、
なるべく酸素室に入れておいたほうが楽とのことでした。
毎日毎日息苦しく眠れずという日を過ごしていましたが、
21日おしっこが出なくなり、17時痙攣を起こしました。
痙攣は8分間続きその後も何回も繰り返し、
熱も40.7°cと上昇クーリングしてましたが、
こんなに頑張っているシーベを何で苦しめるのかと辛かったです。
スタッフさんも駆けつけてくれ、一緒にシーベを見守ってましたが、
こんな状態でも痙攣がおさまればシーベは歩きました。
暗く涼しい場所に行きたかったのかもしれません。
目の届くところに連れ戻しても、どうしても台所の隅に行ってしまうので、
そのまま様子を見てましたが。
私がうっかり眠ってしまった間にひとりで死んでしまいました。
皆んなによろしくとお願いされていたのに申し訳ない思いでいっぱいです。
シーベゴメンね。
お見舞いに来てくれたボランティアの皆さん、
色々相談に乗ってくれたスタッフの皆さん、
応援していただいた皆様ありがとうございました。
生クリームを舐めて嬉しそうにしていたシーちゃん。
ベットに前足をかけてあげてくれと言い、
5分ほどだったけどベットて寝ていたシーちゃん。
可愛いシーちゃんありがとう!!


預りボランティアさん、本当にありがとうございました!
最期に家庭での生活を満喫することが出来て、城とシーベは幸せでした。
皆さまとご一緒に城とシーベの冥福をお祈りしたいと思います・・・。


 


城 オス 享年推定12~13歳
倶知安保健所



シーベ オス 享年推定10~12歳
標茶保健所




2020年5月末現在
<足長新顔さん>
は今年に入ってから元気食欲がなくなり、排尿困難になりました。
お腹に複数の腫瘍があり、大学病院で手術をしましたが、取り切れるものではありませんでした。
現在は抗生剤で治療し、預かりボランティアさんのお宅で
ケアをしていただきながら、穏やかに暮らしています。

右前足をトラバサミに挟まれ保護されたティガー
トラバサミに掛かった右前足は内側から指1本が無くなってしまいました。
またFIV(猫エイズ感染症)が陽性でした。

以上の2頭を健康に配慮して、良いご縁がありますよう足長組に加えさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

 
 

城 オス 推定12~13歳
倶知安保健所
 
 
 

ティガ― オス 推定1~3歳
札幌市動物管理センター
 



<悲しいお知らせ>

5月7日(木)、ツグミが虹の橋へと旅立ちました・・・。
ツグミは、一昨年3月、室蘭保健所に多頭飼育放棄された6頭のうちの1頭で、
同年6月、同じ家から放棄されたヒバリと一緒に当会で引取りしました。
ツグミは、推定8~10歳で、今年2月に健康診断をした結果、白血球数が高かったため、もう一度採血をしてより詳しい血液検査をしたところ、白血病が疑われ抗生剤を服用することになりました。
3月、更に白血球の数値が上がり続け、元気食欲も無くなってしまい貧血になってきていました。
念のため、エイズ白血病検査をしてみたところ、エイズはもともと陽性でしたが、白血病も陽性反応が出ました。
白血病の発症も考えられるため、インターキャット等の治療を行うことになり、入院することになりました。
3月中旬、白血球と貧血の再検査をしたところ、白血球数が19万を超え骨髄性の白血病も疑われました。
4月26日、食欲も元気もないので受診しそのまま入院、翌日退院しましたが、
レントゲンでは肺が真っ白で呼吸も苦しそうで、厳しい様態でしたが、これ以上出来ることがなく、
当会にも酸素室があるので、皆の側で過ごせるよう退院することになりました。
その後も驚くほど頑張ってくれました。
とってもかわいい八割れの猫で、抱き上げるともったりと肩に乗っかるおっとりした子でした。
猫エイズに白血病とWキャリアとわかった時は、本当にショックでかわいそうで残念でした。
亡くなった日の朝は、前日と同じように肩で息をする感じだったのですが、
夕方あたりからかなり呼吸が荒くなったので、抱き上げスタッフ皆で囲んで見守りました。
そんな苦しい中でも、ツグミは口元にあてた酸素マスクの中で、3時間ほど必死に呼吸をしていました。
ですが、返ってツグミの苦しみを長らえているとの判断から酸素マスクを外しました・・・。
そして自発呼吸が出来なかったツグミはすぐに逝てしまいました・・・
退院してから10日間、酸素室にいたとはいえ、食欲があっても呼吸が苦しく食べることも出来ず、
甘えたくても酸素室の中ではスキンシップもままならず、ツグミは本当に辛かったと思います。
その経緯を見てきたスタッフでしたので、呼吸器を外したことに誰も異論はありませんでした。
胸が張り裂けそうなお別れでした。ツグミおつかれさまでした・・・またどこかで会おうね。
いつもそうですが、この子たちの生命力には、必死で生きようとする計り知れない力と、
そうしたことを通して、私たちに生きること意味を教えてくれます。
ツグミ、これまでありがとう!ご支援くださっている皆さま、
お蔭さまでツグミにも十分な医療と愛情をかけてあげることが出来ました。
本当にありがとうございました。
皆さまとご一緒にツグミの冥福を祈りたいと思います・・・。

 


ツグミ メス 享年推定8~10歳 
室蘭保健所




2020年4月末現在
<足長新顔さん>
4年前に飼い主に標茶保健所に放棄されたミックス犬のシーベ
保健所では、人を見ればとにかく吠え、咬んだこともあったそうで
一般譲渡に向かないと当会で繋がった命でした。
その後、心を開いてきたお蔭か人が大好きな子になりました。出会いもなく高齢となりました。

一昨年、飼い主に放棄され釧路保健所に収容された歌織
性格は神経質な面もあり、人に触られることや見つめられることが嫌いですが
馴れたスタッフにはスリスリと身体をすり寄せたり、撫でてほしそうに甘える可愛らしい様子も見せます。
高齢となりました。

今年7月に地域の人の餌やりが問題になり、他4頭の猫と一緒に保健所に収容されたカカオ
人に心を開いてくれるまでは少し時間がかかりそうですが
気長に向き合っていけば人に慣れてくれそうです。
感染症検査の結果、FIV(猫エイズ感染症)と判明しました。

札幌市動物管理センターに迷子で収容されたダミアンには、なかなか出会いがありませんでした。
当会で引き取り後、健康診断でレントゲンを撮った結果、横隔膜ヘルニアになっていることがわかり
感染症検査の結果もFIV(猫エイズ感染症)でした。

飼い主の病気により昨年10月、札幌市動物管理センターに放棄されたミシェル
高齢猫で半年近く新たな出会いもなく当会で引き取りをしました。
自分で上手に毛繕いができないようで、全身毛玉やフケが多く
触られることも苦手なのか、気に食わない猫パンチや噛もうとする様子はありますが
おじいちゃん猫なので激しく強い攻撃はしてきません。

以上の5頭を健康に配慮して、良いご縁がありますよう足長組に加えさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

 
 

シーベ オス 推定9~10歳
標茶保健所
 
 
 

歌織(かおり) メス 推定12歳
釧路保健所
 
 


カカオ オス 推定4~6歳
網走保健所
 
 


ダミアン オス 推定10~12歳
札幌市動物管理センター
 
 


ミシェル オス 推定15歳
札幌市動物管理センター
 



<悲しいお知らせ>

ジーニーは、昨年7月に倶知安保健所余市支所に迷子で収容された
推定13~15歳のオスのミックス犬で、1か月ほど収容されていました。
右の眼球が突出して両目とも緑内障になっていて、肛門周りに複数の腫瘤があるのと
睾丸にも腫瘍があり、当会で引き取り後、そのまま入院し手術をしました。
後日、元の飼い主さんが分かりましたが、自宅に戻っても
高齢犬の飼育環境に配慮するのが難しいことや通院などのケアも難しいとのことで
当会で新しい飼い主さんを探すことになりました。
当会での生活は、外に出れば嬉しそうにゆっくりですがお散歩もしっかり歩いていました。
甲状腺や心臓のお薬も増えだんだんに長く歩くのがうまくいかなくなっても
お散歩はとても楽しみにしていました。
今年の3月に入ってから、嘔吐したり、下痢が続いてなかなか治らないうちに
腸のあたりに腫瘍があるようだと診断を受けました。
直後の4月11日の23時頃、あっという間に逝ってしまいました。
最期はスタッフが連れ帰り看ていましたが、まだガンだとわかる前に
下痢の薬が苦くて嫌がるのを飲ませてしまって、可哀想なことをしたと後悔しています。
それでもじったんと呼べばつぶらな瞳でこちらを見る本当に穏やかで可愛い子でした。

駿は、2017年の9月、釧路市内を放浪していたところ保護され
釧路保健所に収容されていたオスのミックス犬で、当会に来て3年弱で推定で15~18歳になっていました。
誰にでもフレンドリーでお散歩が大好きな甘えん坊でした。
優しい預かりボランティアさんのもとで丸2年、卒業犬のサルサちゃんと一緒に過ごしました。
預かりボランティアさんからは
「駿がうちに来たのは2018年4月30日、いつ病状が変化するかわからない
生い先が知れない、なら満足のいく最期を、と思い、
やきとり、ビスケット、しゃぶしゃぶ、ジンギスカン、できる限りの贅沢を叶えてあげてきました。
そして2年近くの時が経ち、4月15日、とうとう駿は旅立ちました。
振り返ればあまりにあっという間なのに、まさかこんなにも長いとは。
引き取った時、駿は推定13歳。もともと外犬だったのか、トイレは外でしかしたがらず
しかし足腰はすでに衰えていたので、毎日抱え上げて外へと連れていっていました。
引き取って4か月後、発作を起こして立てなくなり、状態は暗転、もうお別れなのか、
と覚悟もしましたが、点滴治療でゆっくりと持ち直し、無事に冬を越え、
春、庭先の花畑や桜をバックに記念写真を何度も撮らせてくれました。
介護はしんどくても、その合間合間には平穏さがあった気がします。
心臓も腎臓も悪く、通院、内服、点滴が欠かせなくなり、点滴中、恐怖に震える駿を抱きしめては頭をなでて
ごまかしにおやつを噛ませると、駿はやけくそに食べていました。
2度目の冬をとうとう迎えた頃には、もうほぼ寝たきりの状態でした。
亡くなる前の午後5時頃、突然けいれん発作が始まりました。
いくら待っても、いつまでも発作が治まる様子がなく、午後9時頃、突然に発作が止み
駿は深い深い呼吸を始め、かぁ~っと笑った後、しっぽを一振り、そして眠るように息を引き取りました。」
預かりボランティさん、大きくて温かな愛情いっぱいに駿ちゃんに寄り添ってくださり
駿ちゃんの晩年の2年間は、本当に幸せだったと思います。
大切に育て、お見送りいただきまして本当にありがとうございました。

これまで、ジーニーと駿を応援してくださった皆さまに心より感謝申し上げます。
皆さまと、ジーニー、駿の冥福をお祈りしたいと思います。


 
 


ジーニー オス 享年推定13~15歳 
倶知安保健所余市支所
 


駿 オス 享年推定15~18歳 
釧路保健所










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