人と動物が幸せに共生する社会を目指して

飼い主さん募集

2024年06月時点で推定8歳
メス
DMS23020

NEW!, 経過観察

チュンの性格を把握し、訓練中のため現在飼い主さんの募集は控えさせていた…
2024年06月時点で推定9歳
オス
DOS23019

NEW!, 経過観察

リョウの性格を把握し、訓練中のため現在は飼い主さんの募集は控えさせてい…
2024年05月時点で推定8歳
オス
DOS23025

NEW!

2024年3月31日に飼い主の事情により新しい飼い主を探すことになった…
2024年04月時点で推定8歳
メス
DMS24001

NEW!

2024年4月1日、札幌市動物愛護管理センターあいまるさっぽろから緊急…
2024年04月時点で推定8-10歳
メス
DMS23022

NEW!

2024年2月7日に千歳市内の多頭飼育案件で引き取りしたチョコ。 引き…

■ゆうちょ銀行
記号 19060  
番号 38911541
名義 トクヒ)ホッカイドウシッポノカイ


■北洋銀行
支店 栗山支店
普通 0382655
名義 トクヒ)ホッカイドウシッポノカイ

■ゆうちょ銀行
郵便振替口座
02770-6-76355
他の金融機関からの振込
支店 二七九(ニナナキュウ)
店番 279
当座 0076355
名義 しっぽの会
各サイトの「選べる使い道」から当会を指定してください
各サイトの「選べる使い道」から当会を指定してください
amazon

ほしい物リスト

しっぽの会 TikTok
(準備中)
スカイ
No.DOS15145
photo

引上場所

石狩保健所

保護日

2015年11月26日

種類・特徴

ミックス

性別

オス

毛色・毛種

薄茶・長毛

年齢

2024年01月時点で9-11歳

体重

2024年01月時点で16.65kg

その他ワクチンなど

ワクチン/健康診断/フィラリア(-)/去勢済/マイクロチップ畜犬登録済/狂犬病予防注射

野良犬として石狩保健所に収容されたスカイ。
今まで人との関わりが無かったとみられ 人には慣れておらず、
新しい環境にも戸惑っているようです。
心を開いてくれるまでには、時間も根気も必要で、
只今 人馴れ訓練・お散歩訓練をしながら経過観察中です。
まだ若いスカイの犬生を長い目で応援してください♪

************************************
元野良犬ですので根は臆病で人見知りな子ですが
攻撃性はなく犬とも仲良くでき、とても優しいスカイ。

当会周辺でのお散歩は上手になりましたが
すれ違う知らない人や車などは苦手です。
ビックリすることがなければシッポを上げて
楽しそうに歩いてくれますが、大きな音が聞こえたり
人や車が多いところはパニックになってしまうこともあります。
脱走には十分に注意が必要になりますが、慣れた人に撫でられたり
人の近くに居ることは平気ですので、時間を掛けて向き合って
いただければ信頼関係も築けそうです!

2018.09.22
************************************

*** 当会での様子は下記のレポートをご覧ください ***
◆ ふわサラになりました♡ お風呂に入ったミックス犬のスカイです✨ 2018.11.28
♢ ★☆★今日のしっぽわんこ 笑顔がかわいいスカイです★☆★ 2020.06.28
◆ 笑顔のスカイ 飼い主さま募集中です♬ 2021.06.11

************************************
面会・譲渡については以下のページをご覧ください☆
http://shippo.or.jp/02/boshu.html

認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会
facebook
Instagram
twitter
YouTube
tiktok準備中
飼い主募集犬
飼い主募集猫
保健所情報
しっぽレポート
譲渡に当たって ボランティア 動物遺棄は虐待 足長基金制度について 足長支援対象犬猫 飼い主募集の募金猫 終生預かり制度 終生預かり対象犬猫 飼い主のいない猫活動レポート メモリアル 不妊手術助成事業 寄付・寄附金控除について オンライン寄付 しっぽオンラインショップ つながる基金 Amazonほしい物リスト 支援物資 募金箱設置店

犬・猫の引き取り及び処分の状況

負傷動物

負傷動物
令和3年度【令和3年4月1日~令和4年3月31日(2021年4月1日~2022年3月31日)】
日本では、2,878頭の犬と17,394の猫(合計20,272頭 負傷動物殺処分含)が行政殺処分されました。
そのうち、犬は570頭、猫は9,272頭(合計9,842頭)が幼齢個体で全体のほぼ半数を占めています。
行政による殺処分を減らしていくには、不妊手術の徹底や終生愛育する等、飼い主の適正飼育が要となっています。