人と動物が幸せに共生する社会を目指して
カレン、卒業から一年のご報告です。先日は健康診断を受診してきましたが、体重は8.3kg。ひと回り大きくなりました。 結...
譲渡犬、バーボンこと洸之介が本日未明老衰にて亡くなりましたことご報告させて頂きます。 出会いに感謝と共に、生前の楽しい...
しっぽの会の皆様、いかがお過ごしでしょうか。みーちゃんをお迎えしてあっという間に6ヶ月が経ちました。 みーちゃんは大き...
しっぽの会のスタッフの皆様、毎日ご苦労様です。心より感謝申し上げます。 我が家のジープも住犬になりまして3ヵ月過ぎまし...
しっぽの会の皆様、こんにちは。ジジ(マーニー)を迎えて3週間が経ちました。最初の3日間ほどは、凛・隼人からの強烈なウーシ...

■ゆうちょ銀行
記号 19060  
番号 38911541
名義 トクヒ)ホッカイドウシッポノカイ


■北洋銀行
支店 栗山支店
普通 0382655
名義 トクヒ)ホッカイドウシッポノカイ

■ゆうちょ銀行
郵便振替口座
02770-6-76355
他の金融機関からの振込
支店 二七九(ニナナキュウ)
店番 279
当座 0076355
名義 しっぽの会
各サイトの「選べる使い道」から当会を指定してください
各サイトの「選べる使い道」から当会を指定してください
amazon

ほしい物リスト

しっぽの会 TikTok
(準備中)

コダ丸ちゃん(旧:コダ)

2022年12月卒業
初日〜3日はおそる、おそる「わたし、ゲージにいます。」と言わんばかりに日中を過ごして、夜子どもたちが寝静まり、コダのゲージをみるとしっぽフリフリ。でトトトトっと自分からリビングに出てきて、探検をしておりました。 そんな時を懐かしく思うくらい、今では立派に末っ子娘となり、ソファで寛いでいます。 お散歩が大好きで、一日3回ズンズン歩いています。ふかふかの雪に顔を突っ込んで楽しそう。 「まだお家に帰りたくないの。」と意思表示してみたり、飼い主共々お散歩練習中です。 他のわんこにも自分から寄っていきますが、犬社会の交流がしっぽの会にいた頃と比べると格段に少ないので、犬交流させてあげたい次第です。 家族で「コダがきて本当に良かったね」と言い合う日々。大きな耳と、白い手袋と靴下を履いている長い手足、大きなしっぽがとっても可愛いです。 ある時、近所や出先でキタキツネを見つけると、「コダだ!コダだ!」と盛り上がり、「キタキツネのこっちゃん」と呼んでいます(笑) お家でのおトイレは少しずつ覚え始めましたが、まだまだ、お勉強中。 朝起きて、みんながリビングにくると、嬉しくて、嬉しくて、大きなピンとした耳がペタっとなってしっぽフリフリ。 嬉しくておしっこが出ちゃうことも。おトイレトレーニング頑張ろう! ついついおやつを与えすぎてしまっているのか、家で買ったフードの食いつきが悪くなり、お電話でご相談させていただきありがとうございました。 教えていただいたフードを買って、ガサゴソと与える準備をすると大喜び!久しぶりにガツガツと食べてくれました。 教えていただいた通り、ご褒美をフードに変えてみます。 しっぽレポートや、卒業記念でいただいた兄妹犬の完くんの写真をみせて、「ほら、完くんだよ、コダ。わかる?」と心のふるさとを確かめてみたり。 「こっちゃん、みんなが大好きだワン!」と勝手にアフレコして楽しむ私たちを、穏やかに受け入れてくれている優しいコダです。 また遊びに伺わせてください。
コダちゃん、お散歩もしっかり歩いて元気いっぱいですね! 陽気であたたかなご家族の輪の中で幸せいっぱいですね♡ コダちゃんの話題でご家族のコミュニケーションもさらに多くなりますね☺ 3か月後の報告も楽しみにしています。 ご報告いただきありがとうございました★
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会
facebook
Instagram
twitter
YouTube
tiktok準備中
飼い主募集犬
飼い主募集猫
保健所情報
しっぽレポート
譲渡に当たって ボランティア 動物遺棄は虐待 足長基金制度について 足長支援対象犬猫 飼い主募集の募金猫 終生預かり制度 終生預かり対象犬猫 飼い主のいない猫活動レポート メモリアル 不妊手術助成事業 寄付・寄附金控除について オンライン寄付 しっぽオンラインショップ つながる基金 Amazonほしい物リスト 支援物資 募金箱設置店

犬・猫の引き取り及び処分の状況

負傷動物

負傷動物
令和3年度【令和3年4月1日~令和4年3月31日(2021年4月1日~2022年3月31日)】
日本では、2,878頭の犬と17,394の猫(合計20,272頭 負傷動物殺処分含)が行政殺処分されました。
そのうち、犬は570頭、猫は9,272頭(合計9,842頭)が幼齢個体で全体のほぼ半数を占めています。
行政による殺処分を減らしていくには、不妊手術の徹底や終生愛育する等、飼い主の適正飼育が要となっています。