人と動物が幸せに共生する社会を目指して
陽菜を家族として迎え、あっという間に 3 週間が経ちました。毎日「なんて可愛い子がうちにいるんだろう!」と新鮮で幸せな気...
しっぽの会の皆様ご無沙汰しております。悲しいご報告となります。2022年11月に、うちの子になったラブ(ロッテ)が202...
しっぽの会の皆様、こんにちは。報告が遅くなりましたが、ジジを迎えて4か月が経ちました。ジジは相変わらずヤンチャで、毎日自...
先日、5月29日、サルサが亡くなりました。いきなりのこと、僕たちも戸惑い、悲しい気持ちでいっぱいで、どう言葉にしていいの...
モコがきて3ヶ月になりました。だいぶ慣れてきたように思います。病院で血液検査を行ったところ、甲状腺機能低下症と診断があり...

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名義 トクヒ)ホッカイドウシッポノカイ

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モモちゃん(旧:ポワン)

2018年12月卒業
しっぽの会の皆様、ご無沙汰しております。モモが我が家に来て12月27日で満5年でしたが、その日を迎えることが出来ず、11月14日火曜日午前6時15分に永眠しました。急変でした。14日の午前0時半過ぎ、声を出したことがないモモが吠えて異常を知らせてくれ、ずっと見守ることが出来、最後は苦しまず2回伸びて眠るように亡くなりました。思えば、家に来て2ヶ月(H31.2)で緑内障とわかり家に来た時は右目はもう見えていなかった事がわかりました。その2ヶ月後(H31.4)全盲になりましたが、目が見えている様に元気に過ごしていました。病気のせいで目が飛出てきたら両目をとる手術と言われていましたが、お医者さんがびっくりすくらい眼圧が下がり眼圧が正常になったのです。少し大きくなっていた右目も小さくなり正常、お医者さんからもう目は飛び出てこないよと言われ手術しなくてよくなりました。定期的に眼圧を計り目薬で元気にしていましたが、今年5月26日呼吸が苦しそうだったので病院へ連れていった所、肺に水が溜まっており危ない状態でした。先生の処理のおかげでその時は大事に至りませんでしたが、その日から家にレンタルの酸素テントを起き、その中で過ごしていました。検査の結果、循環器疾患・弁膜症とわかり飲み薬と酸素テントのおかげで元気だったと思います。散歩とトイレの時は嬉しそうに外を楽しんでいましたが、10月の始め頃は散歩も辛そうになりトイレも家の中でするようにしていましたが、穏やかに暮らしていました。いつもの様に食欲もあり水も飲んでいました。食事が出来なくなったらそろそろ覚悟しようねと家族で話し合っていました。でも、最後まで沢山食べていましたので未だに信じられません。報告が遅れたのも心の整理が必要でした。モモには本当に癒されました。モモに出会えたこと、感謝でいっぱいです。モモは、私たち家族の心の中で生きていきます。これからも、モモと一緒に思い出を作っていきます。本当にありがとうございました。
モモちゃんの訃報に悲しみと寂しい気持ちで一杯です。 飼い主さまに愛情たくさんもらえた日々はかけがえなく幸せな毎日だったと思います。 きっと大好きな飼い主さまのことお空から見守ってくれていますね。 最後まで大切にお世話してくださり、本当にありがとうございました。 寂しい日々が続くと思いますが、お身体にお気をつけてお過ごしくださいませ。 モモちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします✿
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負傷動物

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令和3年度【令和3年4月1日~令和4年3月31日(2021年4月1日~2022年3月31日)】
日本では、2,878頭の犬と17,394の猫(合計20,272頭 負傷動物殺処分含)が行政殺処分されました。
そのうち、犬は570頭、猫は9,272頭(合計9,842頭)が幼齢個体で全体のほぼ半数を占めています。
行政による殺処分を減らしていくには、不妊手術の徹底や終生愛育する等、飼い主の適正飼育が要となっています。